気ままにバドミントンブログ

気ままにバドミントンについて綴るブログ

ダブルス、パートナー

バドミントンについて、自分はどちらかというとダブルスよりもシングルス派ですね。理由は大きく2つあって、ダブルスは展開が速くなりがちなのでなかなかついていくのが大変なことと、パートナーがいて対戦相手も2人いるのでいろいろと複雑でこれまた頭が回らなくてついていけないからです(笑)

ただ、ダブルスはダブルスの楽しさがありますし、社会人だとダブルスをやることのほうが多いので、今回はダブルス関連の内容を書きたいと思います。

テーマは、パートナー、ですね。普段の練習ではいろいろな人と組むことになるのではと思います。単純に実力だけで大きく分けたとしても、自分より上手い場合、自分と同じくらいの場合、自分のほうが上手い場合、の3つがあると思います。どういう組み合わせになるにしても、その組み合わせで最大限力を出せるようなプレーを目指していくことが、勝つという観点からは重要だと思います。当たり前のことですが。

で、それを具体的にどうやるか、についてですが、自分もよく分からないんですよね。シンプルには、同じ球を上げる場合でも、自分よりもパートナーのほうが上手い場合はパートナー側に上げたほうが良いし、自分のほうが上手い場合は自分側に上げたほうが良い、になると思います。パートナーのほうが攻撃力があるならなるべく後ろから打ってもらったほうがよいので、自分がなるべく前に入るようにする、とかもありますかね。もちろん実力差と状況にもよるとは思いますが。

 

今回も勝手に思ったことを書きましたが、少しでもお役に立てると幸いです。